• Takahiro Koike

なんか、いそう


毎朝のウォーキングで鳥との会話が日課なのはVoicyの夫婦対談ですでに告白済みですが、田んぼに水が入った最近は、「なんかいそう」な場所に魅かれます。この用水路には、多分なんかいます。



ここにもきっとなんかいそう…。生きものの気配が感じられると、朝から心躍ります。



早く起きれば起きるほど、たくさんの生きものたちの出会うことができます。空気が澄んでいて人が少ないからか、みんな人目を気にせず朝ごはんを探しているみたい。「なんか、いそう!」と思ってなんかいると、朝から得した気分にもなります(この小さな幸せが大事)。この辺、絶対になんかいますよねっ!